書き終えたテキスト本が、そのままマンガの原作になります。新しく書くものはありません。
テキスト本をAIでマンガにする方法を、無料の5通メール講座でお伝えします。


同じ本です。原稿は書き足していません。
その人たちは、テーマに興味がないわけではありません。長文を読まないだけです。
検索で見つけても、サンプルを開いても、文字の量で閉じてしまう。買ってくれた人でも、途中で手が止まる。巻末に置いた「次の本」や「LINE」の案内まで、たどり着いてもらえない。
いまのテキスト本のままでは、その人たちには届きません。マンガにすると、同じ内容が、その人たちに届きます。
長文を読まない読者は確実にいます。その人たちは「買わない」のではなく「読み切れない」だけ。マンガ版は、その層に同じ内容を届けます。
マンガは途中で閉じられにくい。最後まで読まれると、巻末の案内が初めて目に入ります。次の本、LINE、講座への導線が、そこで生きます。
テキスト版とマンガ版。書いたのは1回、出せる本は2冊。Amazonの中で、あなたの名前が並ぶ場所が増えます。
すみこさんは、AIマンガのKindle本を出している作家です。1冊作るのに約5ヶ月かかっていた制作を、繰り返し作業をまるごとAIエージェントに任せる仕組みに切り替え、5日で出版まで完了。AIエージェントは初めてで、還暦を超えてからの挑戦でした。
『残業めし、あやかし食堂で』
第1話の仕上がりサンプルを読む →実際にマンガ化した3作品を、ブラウザでそのまま読めます。
2日に1通、朝7時に届きます。1通目は登録直後に届きます。
あなたのテキスト本の冒頭を、10ページ前後のマンガにしてお渡しします。仕上がりはサンプルと同じです。「自分の本がマンガになるとどう見えるか」を、まず確かめてください。
第1話のサンプルを読む →
第1話を見て「これで1冊」と思ったら、続きをこちらで制作します。自分で作る時間はないが、マンガ版は出したい方向け。
仕組みを手元に置いて、2冊目、3冊目と出し続けたい方向け。Udemyのオンライン動画講座で、環境構築から出版まで画面つきで解説します。
選ぶのは、5通を読み終えてからで大丈夫です。
テキスト本そのものが原作です。5通のメールで、それをマンガにする道筋をお伝えします。